🟠1963年生まれ 62歳
🟠同志社大学卒業
🟠兵庫南農業協同組合に勤務
プロフィール
北 利和 きた としかず / 1963年生まれ(62歳)
≪家族≫妻、一男二女 5人家族(現在は妻と二人暮らし)
≪経歴≫福岡県門司高等学校卒業、同志社大学卒業後、神戸市のアパレル会社(㈱ワールド)へ就職、家具メーカーへ転職、その後小中学校のICTサポータ、塾講師などを経て現在は兵庫南農業協同組合に勤務
1995年1月 阪神淡路大震災で被災し、神戸東灘から加古川へ移住
2000年 加古川ラグビースクール幼児コーチを始める
2020年4月 参政党に入党、2021年6月 参政党 兵庫県支部長
2024年 加古川ラグビー協会 理事 2025年 加古川ラグビースクール 代表
メッセージ
加古川への感謝を胸に、地域の未来を切り拓く
皆さま、こんにちは。加古川町在住の北 利和(きた としかず)です。
神戸での震災を経て、加古川に移り住んでから早いもので30年が経ちました。この地で3人の子どもを地域の皆さまと共に育て上げ、今では加古川は私にとってかけがえのない「ふるさと」です。
豊かな自然と歴史に恵まれた加古川。私は毎年、お祭りで屋太鼓を担ぐたびに、この街の伝統と人の温かさを肌で感じてきました。
■ラグビーがつなぐ、世代を超えた「絆」
25年前から「加古川ラグビースクール」のボランティアコーチを務め、子どもたちに「One For All, All For One(一人はみんなのために)」の精神を伝えてきました。スクールを支える仲間とともに、現在は100名を超える生徒や保護者、卒業生が支え合うコミュニティ作りに邁進しています。この絆こそが、私の目指す「心豊かなまちづくり」の原点です。
■現場の声を、次世代の希望へ
ラグビーの指導や地域活動を通じて培った「現場感覚」を糧に、現在は政治の道から地域課題に向き合っています。教育の充実、地産地消の推進、住みよい街づくりや文化の継承など、多角的な視点で「次世代へつなぐ加古川」を真剣に考え、実行してまいります。皆さまと共に、この街をさらに元気に、暮らしやすく。北としかずは全力で駆け抜けます。
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