ワークショップ受付中

ワークショップ受付中

2025年3月28日
ワークショップとは

参政党では、地域から日本全体の諸問題を一緒に考える取り組みをワークショップと呼んでおります。

参政党のワークショップでは、地域の方々が気になっているテーマを募集し、そのテーマについて講師を交えて話し合うことで解決策を模索します。

ご友人と一緒に気軽に参加し、楽しみながら日本の未来について学ぶことができます。

あなたも一緒に勉強してみませんか?講師一同、ご参加をお待ちしております。

ワークショップの様子

大まかな流れ

参加者

  • 一般の方と参政党支持者が半々です。
  • 参加者は10人~30人程度です。

参加者の声

マスコミの情報との違いに驚きました。

同じ考えの人がたくさん居て安心しました。

ファシリテーターの方が上手く議論をリードしてくれました。

初めての参加でしたがアットホームな雰囲気で自分もたくさん意見を言えました。

講師紹介とテーマ例

講師 西村しのぶ

テーマ例

q
  • 2025年問題を考える
a

団塊の世代が75歳を迎える2025年が始まりました。実際にどんな問題があるのか、どのような対処が必要と思われるのか考えてみよう。

q
  • 教育における神話の学び
a

現在の若者、子どもの意識調査結果をもとに、神話ってなんだろう、その神話を学ぶことの意味を考える。

講師 浜本幸博

テーマ例

q
  • オーガニック給食を実現するには
a

『子供の食と健康を給食から考えていきたい』 そんなお母さんやお父さんの想いを乗せた日本の食と子供を守る給食プロジェクトが全国各地で始まっています。 より安心安全な質の高い給食を口にすることで、子供たちの心身の健康と地域の豊な未来を作っていく事ができれば地域はもっと元気になります。 どうしたらそんな給食を実現できるか皆で考えてみませんか?

q
  • 『食料供給困難事態対策法』とはどんな法律なのか?
a

私達の生活に直結している『食』の法律が25年ぶりに改定しようとしています。日本の農業は高齢化が進み、後継ぎがいないといわれています。耕作放棄地も広がって、現在の農業従事者の平均年齢は68・4歳。10年先も私達は安心してご飯を食べらるのだろうか?だからこそ私達は『食料・農業の基本法』を知っておく必要があります。『食料供給困難事態対策法』とはどんな法律なのか?本当に私達を守ってくれるのか?一緒に考えてみましょう。

講師 盛澤敬吾

テーマ例

q
  • お金の使い方
a

上がる物価と税金、上がらない給料と気分。もう先進国と名乗れない経済の低迷。失われた30年と呼ばれる日本経済。知らないうちに普段の暮らしの中に潜む外国勢力。土地もインフラも企業も外国資本に買われ気付かないうちに日本の形が変わっていく。まずは私たちの身近な消費行動を変えて日本を取り戻していきませんか?

q
  • 人口知能がもたらす未来と課題
a

生活の中にAIが入ってきています。ChatGPTなどの生成AI、実際の生活レベルや仕事として使えるものはどういったものがあるのでしょうか。イーロンマスクのGrok、ビルゲイツのChatGPTなど作り手の主義思想はあるのかどうか。AIを使うにあたっての注意点などについてのディスカッションです。

講師 栗林宏至

テーマ例

q
  • 兵庫の未来を考える(経済)
a

これからの兵庫県の経済のあり方を考えていく。製造業中心で構築されている現在の産業構造をどうしていくべきかなど、豊かに安定して暮らしていくためのヒントを探る

q
  • 未来の神戸を考える
a

関西を代表する150万人を超える人口を誇っていた政令指定都市の神戸市が現在人口減少に苦しんでいる。昨年150万人を割り、これから先も減少の一途をたどろうとしている。神戸市の人口減少をどうすべきか考えるワークショップ

q
  • 兵庫の未来を考える(県庁建替問題)
a

兵庫県庁の建て替えについて議論が開始されてから10年。現知事も見直しと再計画などを表明している。このまま建替えを進めて本当に良いのか、今一度考えてみよう。

q
  • 兵庫の未来を考える(人口減少)
a

兵庫県の人口は現在546万人を数えるが、この人口が2050年には435万人に減少するとみられている。なぜ人口減少は起こっているのか、またその解決策を探っていく

アンケート

アンケートに基づきあなたの街でもワークショップを開催いたします。

ご希望のテーマと人数を教えていただけましたら、スタッフから連絡させていただきます。

ぜひ参政党ファシリテーターと一緒にワークショップを開催してみませんか?