🟠参政党 兵庫県 国政改革委員
🟠2024年衆議院選挙に挑戦
🟠昭和56年43歳
🟠職業:オペラ歌手、大学講師
メッセージ
はじめまして。
この度、伊丹市、宝塚市、川西市にて国政に挑戦させていただくこととなりました谷浩一郎です。
私は伊丹市民オペラの主役をはじめ、創作オペラ『川西の金太郎』や第九、宝塚市文化財団主催の『ベガメサイア』等の舞台に立たせていただいた音楽家です。
しかしながら、我が国の30年間に渡る経済の低迷、緊迫した世界情勢への日本政府の対応の稚拙さ、過度な自由主義、個人主義の蔓延による日本文化、伝統、秩序の崩壊を黙って見過ごすわけにいかないと政治家として立ち上がりました。
「日本はまだ間に合う」 これは先日、討論会の最中、凶弾に倒れた米保守論客チャーリー・カーク氏の言葉です。移民政策により、もう取返しがつかない状況にまで陥った欧米諸国の反省から、彼は日本人にこの言葉を投げかけました。
日本には現在約3%の在留外国人がいるとされています。
一見、少なく感じられますが、大阪市内にはすでに20%を超えている区があり、住民の構成が短期間に大きく変化しつつあります。
政府が野放図に推し進める技能実習生制度等は実質の移民推進政策であることを認識し、参政党は「行き過ぎた」移民流入に反対しています。
ドイツの元首相メルケル氏は「多文化主義は失敗した」と言い、英ブレア政権下で移民政策担当者は「同化のための政策は存在しなかった、私たちはただ移民が同化するものと信じていた」と認めました。
さらに「人種が画一的な町のほうが異なる人種に優しい」「人種が多様な地域ほど、他人種に悪意をもっている」という研究がR・パットナムから発表されています。
我が国は欧米諸国の失敗から学び、すぐにその対策を講じなければなりません。
SNS
x.com
参政党 谷浩一郎 後援会 – 「いいね!」1,197件 · 11人が話題にしています – 宝塚・伊丹・川西市国政改革委員 参政党🟠谷浩一郎後援会の公式アカウント…
www.facebook.com
1,797 Followers, 576 Following, 371 Posts – See Instagram photos and videos from…
www.instagram.com
